雹でへこんでしまったボディーの修理でお困りではありませんか?

雹害車修理にはデントリペアが最適ですが、あまり馴染みのないデントリペア。

「家から近い」だけの理由でショップ選びをしてませんか?

「とりあえずディーラーへ持って行けば安心だから」などの理由でディーラーに依頼してませんか?

でも、ちょっとだけご一考ください

デントリペアでの雹害車修理は信頼と実績多数の専門店へのご依頼がなにより安心です。

 

これは絶対外せない『デントリペア依頼のためのポイント』を教えます!

1.ディーラーにご依頼しても、結局、修理するのは外注業者です。

中間業者(ここではディーラー)が入れば、当然ですが料金も跳ね上がってしまいますね。

また、デントリペアで直るものを「鈑金塗装でしか直せません」と言われてしまったといった話も多く聞きます。

なぜ、こういったことが起こるかと言うと…早い話、販売店は専門店ではないので、無知なのです。

分からないものを「分からない」と答えるのではなく「出来ません」と答えてしまうんですね…

施工者に直接被害状況を見てもらい、直接説明を受けるのが一番安心だと思いませんか。

また、修復歴が残らないことがメリットとされているデントリペアでの雹害修理ですが、

ディーラーで雹害車を直すと【事故歴あり】とディーラー履歴が残るとも言われています。

そうなると、当然下取りにも影響してきます。せっかくデントリペアで直したのにこれじゃ意味無いですね。

自動車販売店ではなくデントリペア専門店を選びましょう!

 

2.雹害修理は多数の実績が物を言います。

雹害チーム

技術者にとって経験値はものすごく重要なファクターで、多くの台数をこなすことで経験値は上がっていきます。

雹害車修理の多数の実績によって蓄積された経験はノウハウとなり、技術力を高めます。

大切な大切なお車の修理、家から近いというだけの理由で選んでしまって、はたして本当に大丈夫ですか?

あまり馴染みのないデントリペアでの修理ですので、技術と実績のあるお店選びが施工後の明暗を分けます。

 

近場で妥協するのではなく
技術と実績のあるデントリペア専門店を選びましょう!

 

カーリペアワークス星空 近年の雹害修理実績

2012年5月 茨城県水戸市、ひたちなか市での大規模雹害の雹害車デントリペアに従事

2014年6月 東京都調布市での大規模雹害の雹害車デントリペアに従事

2014年8月 山形県天童市での大規模雹害の雹害車デントリペアに従事

2015年8月 埼玉県本庄市での中規模雹害の雹害車デントリペアに従事

 

もっと知りたい雹害車のデントリペア!

雹害車の修理にはデントリペアが最適

雹害車 デントリペアは降雹によって出来たヘコミを修復する上で最も適した修復法と言えます。 鈑金塗装で雹害車両を修理する場合、ほとんどのケースでパネル交換といった形がとられます。ヘコミの場所というと、云わずかなルーフ(屋根)、ボンネット、トランクに集中します。 ボンネット、トランクであればボルトオンで交換出来ますが、ルーフ(屋根)はそう簡単にはいきません。 では、ルーフの場合どうするかと云うと… ルーフパネルの溶接でつながっている部分を切断し剥ぎ取り、新しいパネルを持ってきて溶接し取付け、その後塗装するわけです。 なんかもう…大掛かりな作業ですね…当然、それは多額な費用と日数が掛かってきます。 さらに、ルーフカットした車は、その時点で事故車輌扱いとなってしまうため、車の価値を下げてしまうことが実情です。 その点、デントリペアでの修復であれば、交換もルーフカットも不要となります。

ですから…

「デントリペアなら低料金で修復可能」

「デントリペアなら短期間で修復可能」

「デントリペアなら車の残存価値を下げることなく修復可能」
(デントリペアならルーフカットと違い事故車両扱いになりません)

となります。

雹害の多いアメリカで、デントリペアが飛躍的に発展したことでも雹害修理に適した修復法である事が分かるのではないでしょうか。

雹害車リペア料金

料金は通常のデントリペアの料金とは異なります。 ヘコミのダメージ(個数、その他)の違いや、お車の大きさによって施工にかかる工数が変わるため定価は定めておりません。

お車を拝見させていただき、都度、お見積りという形で対応させて頂いております。もちろん、お見積りは無料ですのでお気軽にご相談下さい。

車両保険をご使用されての施工も、もちろん可能です。

保険会社との煩わしいやり取りは、すべて当店にて行いますので安心してお預け頂けます。

工期(入庫〜納車まで)

施工にかかる日数は1〜3日。 ダメージによりますが、その日のうちに納車も可能です。

雹について

Granizo雹は激しい上昇気流を持つ積乱雲内で生成する。そのためとともに起こることが多い。 雹は空中で、落下して表面が融解し、再び上昇気流で雲の上部に吹き上げられて融解した表面が凍結することを繰り返す。その過程で、外側に他の氷晶が付着したり、過冷却の 水滴が付着し凍結したりして、だんだんと氷粒が成長していく。そのため、大きな雹を割って内部を見ると、融解後に凍結した透明な層と、付着した氷晶の不透 明な層が交互にある同心円状の層状構造をしていることが多い。成因は氷あられと全く同じであり、氷あられが成長して雹になる。 雹は成長するにつれてその重さを増していく。その重さを気流が支えきれなくなったり、上昇気流が弱まったり、強い下降気流が発生したりした時に、地上に落下する。 雹は積乱雲の発生が多い夏季に多いが、地表付近の気温が高いと完全に融解して大粒のになってしまうので、盛夏にあたる8月前後よりも初夏の5月~6月に起こりやすい。また日本海側では冬季にも季節風の吹き出しに伴って積乱雲が発生するので降雹がある。 降雹による被害を雹害(ひょうがい)という。小さな雹が大量に降った場合、積雪のように堆積してビニールハウスなどを破損させたり、植物の葉を落としたりする。 直径が5cm以上もあるような巨大な雹は落下速度が100km/hを超え、単独でも甚大な被害を出す。自動車ボンネット窓ガラス家屋を破損させたり、農作物に大きな被害を与えたりする。大きな雹が人間や動物に当たると怪我をして、頭部に直撃した場合には脳震盪を起こしたり、の危険性さえある。 英語圏などでは激しい降雹を”hail storm(雹嵐)”と呼ぶ。 引用:Wikipedia

 

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